志布志の日本一のうなぎ

志布志うなぎアイキャッチ

髪の毛が生えているのは、人間の大事な部分である脳を守るため。
そのように人類の見た目、構造、仕組みにはそうなっている理由があります。
同じように人類以外の動物にもそれぞれそういった理由があるでしょう。
ところで最近気になったことがあります。
それはお腹の部分が白くてそれ以外の部分には色が付いている、
そんな生物がけっこういるなということです。
私が最も好きな動物であるペンギンを始め、イルカ、イヌ、ネコ、チドリなど様々です。
ここまで多いと流石に何か大事な理由があるのではないかと気になりますよね。
私は動物学者でもなんでもないので、正しい理由というのはわかりませんが、
擬態や体温調節のため、あたりが妥当でしょうか。
海の中で見上げたときに海面は太陽の光で白くキラキラとしています。
また地上で空を見上げたときも白い雲があったり太陽の光が白く見えたりもします。
ですからお腹が白ければカモフラージュになるのです。
反対に海を見下ろしたときにそれなりに深ければ黒っぽいですね。
ですから背中に色が付いているのは理にかなっております。
また体温を保つために重要となる太陽光を逃がさないためにも、
背中が有色なのは納得できます。
地面からの反射光も体温を上げる要因として無視できませんが、
そこまで吸収してしまうと体温が上がりすぎてしまうことからお腹は白いのでしょう。
他にも色々理由は思いついたのですが長くなりすぎるので割愛します。
正解なんてものがあるのかわかりませんがもし知っている人がいればぜひ教えて下さい。
さて、今回ご紹介するのはそんなお腹が白い生物の商品になります。

この見ただけで美味いとわかる半透明の美しく照り返るタレで包まれた商品。
『極うなぎ』です。
うなぎと言えば静岡、愛知を連想する方も多いかもしれませんが、
全国でうなぎの生産高No.1を誇るのは鹿児島県であります。
その鹿児島県内で過半数以上のうなぎを生育しているのが志布志市です。
そんな志布志も属する大隅半島産のうなぎであります。
うなぎの稚魚が捕れることに加え、
養殖に必要な広大な大地と河川、
ミネラル豊富な地下水、
などまさにうなぎ養殖をするために生まれた土地と言っても過言ではないほどに、
素晴らしい条件がそろった場所で作られたうなぎ。
その恵まれた環境の中で丹精込めて育てられたわけですから、
“極”うなぎという名前に相応しい味わいとなっております。

ロボットマートでは食べやすいサイズとなったきざみうなぎも用意しておりますので、
ぜひ肉厚で柔らかい志布志のうなぎを皆さんも体感してみて下さい!

ロボットマート八丁堀店はこちら↓

〒104-0032
東京都中央区八丁堀4-9-13 ニチレックビル1F
営業時間 11:00 ~ 20:00(土日祝は休業)
電話 0800-123-6110 (受付時間:平日10時~19時)
提供:株式会社ロボットセキュリティポリス